名前・・・みか
年齢・・・19歳
職業・・・学生
ひと言メッセージ・・・
いつも我慢してて、
すごいストレスがたまってるの。
激しいエッチで解消させて?
この女の子とお話するにはこちら
看護医療系の大学で学んでいるという「みか」。
将来の夢に向かって頑張っているのだろう、話をしていると、かなりしっかりとした子だという印象を受ける。
そんな子がなぜテレホンセックス?と思うかもしれないが、話を聞いて納得。
学校の授業や実習などかなり大変なようで彼氏はおろか、セフレも作る暇がない。
それにそもそも「みか」はかなりの良家のお嬢様らしく、門限なども厳守せねばならないとあれば、
家でストレスを解消するのは必然的にオナニーとなる。
ただのオナニーだけでは発散しきれないストレスを人にぶつけたり、分かち合ったりも出来るテレホンセックスは
「みか」にとってうってつけというわけだ。
経験自体は少ないであろう「みか」だが、今は情報はネットでいくらでも入る時代。
積極的に、しかし上品に男を責め始める。
「ほら、私がオナニーしてるところ、みてご覧なさい。貴方はまだ何もしたらいけませんからね。」
「んっ、んんっ、気持ち良いわ…。もうこんなに濡れているの、クリトリスがとても敏感になっているの。」
ピチャピチャと自身を愛撫する音を聞かされ、興奮しつつも身動きは禁じられて、まるで拷問である。
「あぁっ、んっ!すごい、今日はなんか、いつもより感じるの…あぁんっ、んんっっ」
段々と「みか」の息遣いは荒くなり始め、それとともにあえぎ声の大きさも増してくる。
「んぁぁあぅっ!みて・・みかのおま○こに、指が3本も入ってるの、それを何度も抜き差ししてる、、、ひゃぅんっ!」
「みか」のオナニーは一人で盛り上がってきているが、まだいきり立ったモノを触ることは許されない。
「貴方は絶対オナニー始めたらだめよ、もっと我慢して、もっと・・・あっ、あっっ、ああんっ!」
そういいながら「みか」は何度もイキそうになっているようで時折激しい声であえぐ。
「えらいわ、ちゃんと我慢してるのね、ご褒美に・・みかのアナル舐めてもいいから・・・んあぅっ!」
「だ、だめよ、指はいれないで・・・ひゃぅっ、あぅっ、気持ちよすぎて、、だめなのっ」
何度もイク寸前で我慢しながらもこちらを感じさせてくる。
「今度は私がしてあげるからね、優しくするから、安心して・・・」
「みか」は音を立てながらの濃厚なディープキスをする、片手は自分でクリトリスをいじりつつ。
そしていやらしい声と音を出しつつ、そのまま全身リップだ。
ただし、肝心な部分は触らないままである。
それが逆に興奮を促し、いつも以上の硬さ、大きさとなっていることを伝えると「みか」は微笑する。
「ふふ、私もそろそろ限界だし、挿入させてあげる・・・その硬いの思いっきり突っ込んでみて?」
ようやくでた許可に喜び、勢いに任せて激しくピストン運動を繰り返すと、すぐに射精しそうになる。
「んぁぁっ!あんっっ、すごいっ、すごいわっ!私もイきそうだから、そのまま出してっ!」
どこで出してほしい?などという余裕もなく勢いよく中出ししてしまう。
「あああぁあぁぁぁっっ!私もイッちゃう!だめ、だめっ!あぁっ!イクぅっっ!!!」
お互いがあまりに激しくイッてしまった為、しばらくしゃべることができず、無言となる。
すごかったな・・・と、たった今起こった出来事を振り返っていると、「みか」が口を開く。
「すごいよかったから、このままもう一回だけ、しよ?」
お互いの肉体が求め合うのに理性はいらない。
まだまだ長い夜を過ごすのであった。