名前・・・かずえ
年齢・・・27歳
職業・・・百貨店受付嬢
ひと言メッセージ・・・
ねぇ、、お願い・・
私をたくさん、いじめて?
なんでもするから、お願い・・
この女の子とお話するにはこちら
全国展開している大手の百貨店で受付の案内係をしているという「かずえ」。
かなり性格がキツイんだ、と自分で言っているが、実は虐められることに喜びを覚えてしまっているらしい・・・
自分でもそのギャップが男に受けていると話す。
また、かなりレベルの高い容姿に加え、自慢の巨乳で抜群のスタイルとあれば、男どもが放っておくわけがない。
一見キツそうな「かずえ」が虐められ、快感に溺れる様はたまらないだろう、と思う。
「入社2年目の忘年会の3次会では、気がついたらみんなでセックスしてたんだぁ」
としみじみと話す。
「最後は私の部屋のコタツに同期4人で集まってさ、みんな普段ストレス貯まってるからかなり飲んでてね、
みんないつの間にか寝ちゃったかなぁってウトウトしてたら2人がエッチしだしたんだよね。」
なるほど、酒に酔った勢いでセックスを始める、よくあることだ。
それで?と問いただす。
「いくら大きめのコタツでも動いてるのわかるし、中のぞいたら繋がってるの、丸見えじゃない?
人のエッチなんか生でみるの初めてだったし興奮してきちゃって、それ見て私も1人でオナニーをこっそりはじめたんだけど・・・」
「・・それを他の男の子に見られててさ、黙っててやる代わりに今度一晩付き合えって言われて。
しょうがないからホテルに一緒に行ったんだけど、『俺の前でオナニーしろ』って言ってきてね・・」
「で、仕方が無いからオナニー見せたのね。そしたらそれが意外に気持ちよくて・・・・
その後セックスしたけど、それが凄く気持ちよかったの。」
どうやらその時に何かに目覚めたらしい。
「それまではフェラチオ大嫌いだったんだ、私。」
と話す「かずえ」だが、自分のM気質に開眼してから
「しゃぶるの大好き」になったそうだ。
奉仕して喜んでもらうのが快感だとか。
確かにこの時も
「早く舐めたい」
ということをしきりに言っていた。
普段は勝気な性格だという「かずえ」。
確かに普通に話している時は虐められるのが好きというよりは虐めるのが好きそうな女に思える。
去年、出会い系で知り合った男のそのねちっこいプレイに散々イカされて、本格的に虐められたくなってきたと話す。
クリトリスを散々舐められたこともあって完全に体の力が抜けていたところをタオルで縛られたんだそうだ。
その後の言葉攻めを受けながらのセックスは今でも思い出すだけで濡れてくる程に感じたらしく、それから軽く縛ってのセックス、言葉攻め、テレフォンセックス等にのめり込んで今にいたるとのこと。
実際にテレフォンセックスをしてみると、先ほどまでの強気の「かずえ」とはうってかわって虐められることに快楽を見出したM女の「かずえ」がそこに現れた。
「何でも言うこときくから・・ね?・・お願い・・・」
昼間は勝気なS女は、夜になると一変していやらしいM女に変貌する。
「今日は私のこと好きにしていいから、お願い。沢山虐めて」
どんどんいやらしい言葉が「かずえ」の口から発せられる。
「今は私だけだから、何でもするからぁ・・・
私のオマ○コ見て、ほら、いっぱい指入れてるの見てぇっっっ」
声も大きくなってくる。
「もう止まらなくなってきちゃったぁ・・・どうしよう・・
ああぁぁ・・・どうしたらいい、ねぇ、何でもするからお願い教えて、どうしたらいいっんんっああぁぁ・・・」
徐々に自分の世界に入り込んでいく「かずえ」。
「いっぱい突いて、お願い。私のこといっぱい虐めて」
「オマ○コから・・えっちな汁が沢山出ちゃってるぅぅぅぅっううっ」
完全に自分のオナニーで感じきっている。
そして
「お願い、中で出して。ほんとは中がいいの、お願いっっつ!
あぁぁぁ駄目、本当に駄目、イッちゃうの、ねぇ見てくれてる?オマ○コ凄いの、オマ○コ止まらないのぉつ!
あぁぁぁ・・・・もう、もう、もうイクっ!」
オマ○コを連呼しながら、かなり大きな絶叫にも近い声を発して果てた「かずえ」。
しばらく深呼吸をしてやっと元に戻り、またあの強気な口調になっていた。