名前・・・みずほ
年齢・・・32歳
職業・・・人妻
ひと言メッセージ・・・
男を思い通りにすると私は異常に興奮する
この女性とお話するにはこちら
結婚して3年目で早くも旦那とは夜の生活が
ないという32歳の人妻の「みずほ」。
年上の夫とは淡白なセックスで物足りなかった。
ただ「みずほ」は結婚を機にまともになろうと考えていただけだった。
しかし、まともに生きることがこれほど苦痛とは想像出来なかった。
結婚前は異常な性癖で何人ものM男を相手にしていた「みずほ」には
普通の結婚生活自体が無理だったのかもしれない。
友達の結婚式の二次会で知り合った男とダメとわかりつつホテルに行き、男には四つん這いでアナル丸見えの恥ずかしい格好でオナニー命令し、自分は指でクリを弄りながらオナニーした。
旦那ではありえない興奮に「みずほ」のアソコはヌレヌレになった。
その後ガマン出来なくなった男には手コキで一度射精させ、その後ご褒美として初めて「みずほ」の体を愛撫することを許すそうである。
当然ガマン出来なくなった「みずほ」もやっと挿入を認める。
当然だが、こんな「みずほ」の性癖を旦那は知らない・・・。
企業の受付嬢をしていたOL時代に知り合った取引先の社長の息子は今でも忘れられないほどのM男であったという。
アナルにバイブを入れさせたまま何時間も「みずほ」のアソコをクンニをさせたり、一度などは長野の別荘に行った時には全裸で外を歩かせ、茂みでオナニーさせたりもした。
ご褒美が欲しくて何でもする男たちに「みずほ」は異常に興奮する。
ただし人妻という制約がある以上、そう何度も頻繁に外出するわけにはいかない。
そんな「みずほ」がハマッているのが電話での変態プレイ。テレフォンセックスである。電話でのプレイはしたくなったときにすぐ出来るのがいいらしい。
電話の向こうから聞こえる男の喘ぎ声に「みずほ」のテンションも自然と上がる。
男たちとのテレフォンセックスでも当然「みずほ」は、初めから愛撫や挿入を許さない。
言う聞くM男たちだけにご褒美をプレゼントするスタイルは変わらない。
テレフォンセックスだとお互い相手は見えないが「みずほ」は気にならないという。
なぜかと聞いてみるとやってることは一緒だし気持ち良さも同じで手軽なのが利用する
理由だと答えてくれた。
そして、「みずほ」さんにテレフォンセックスの相手をしてもらうことになった。
簡単な自己紹介のあとに「みずほ」さんからセクシーな声で全裸になることを
言われる。
エロい言葉でイジメられる自分のアレはビンビンになってきた。
自然と息使いも荒くなってくると
「出したいんだ?」
と言われ
「ハイ」
と答えるとイジメてあげるから自分ですればということだった。
ガマン出来ずに自分でしていると「みずほ」さんの
「一人でこんなに興奮しちゃって」
との言葉にさらにビンビンになる自分。
「先っぽから何か出てきてるじゃない」
さらに「みずほ」さんに煽られる。
もうガマン出来なくなってきたことを告げると
勝手にイったらご褒美はお預けと言われたが
もう限界だった。
「うっ」
不覚にも気持ち良すぎてイってしまった。
「あららこんなに出しちゃって」
まだ勃起したままのアソコを見られてると思うと
さらに興奮していた。
ガマン出来なかったからご褒美はお預けねとイタズラっぽく
言いながらお口に咥えられた。
射精したばかりだというのにもうビンビンになっていた。
「みずほ」さんのアソコを言われるまま舐め続けた。
だんだん濡れてくるのがわかった。
「ピチゃピチャしてます」
というと
「みずほ」さんの息使いも徐々に荒くなってきた・・・。
その後はみなさんの想像にお任せします。
こんなに気持ちいいとテレフォンセックスにハマってしまいそうです。