名前・・・みゆ
年齢・・・25歳
職業・・・OL
ひと言メッセージ・・・
フェラ大好きでっす(笑)
一生懸命おしゃぶりするから
みゆのお口に射精してね♪
この女の子とお話するにはこちら
フェラチオが大好き、大得意だと話す「みゆ」。
特に口内射精をさせて、精液を全部飲むのがいいらしい。
抜群のスタイルを見せ付けられながらの全身リップに、アナル、パイズリ、ディープキスと、
様々なテクニックで刺激を繰り返し、フェラチオは一番最後まで我慢するという焦らし上手。
風俗嬢時代はかなり人気があったらしく、その過酷な労働で体を壊し引退。
今は普通のOLとして働くも出会いが少なく、毎日帰宅するとすぐにオナニーかテレホンセックスをし、
性欲を解消していると話してくれた。
「今もおちん○んが欲しくて、すごい濡れちゃってるの」
そう話す「みゆ」。
電話を片手に、もう片方の手は既にクリトリスを弄っていると言い、その音を聴かせてくれる。
クチュ・・・クチュ・・・とネットリした愛液に指が絡みつく音は、ひどくいやらしい。
「ほら・・・聞こえた?貴方も興奮してきてくれた?」
数日間オナニーを我慢していて、既にもう張り裂けそうに勃起していることを伝えると、「みゆ」は驚くほど喜んでくれる。
「すぐにはイッちゃだめなんだからね、たくさん舐めさせて?」
優しく、軽い音をたてながら電話越しにキスをする。
「ん、んんっ・・・はぅ・・・あ・・ん・・・」
徐々に舌を絡ませ、まるで何ヶ月、何年と離れ離れになっていた恋人同士かのようにむさぼりあう。
まるで体の芯までとろけそうな、熱く、甘い吐息はあまりにも甘美で、時間を忘れ、我を忘れてしまう。
ふと気がついた時には既にお互いが一糸まとわぬ姿となっていた。
「みゆ」は一心不乱に全身を舐めまわしていた。
首筋、乳首、わき腹、そして太ももの内側へと進んで行き、アナルを刺激しつつ、玉と竿を優しく撫でる。
くちゅ、くちゅ、ちゅぱ、ちゅぱ・・といやらしい音の合間に聞こえる軽く息切れした吐息、時折漏れる声。
「みゆ」は完全に攻めに回っていながらも、深く感じているのは明らかだった。
しばらく撫でていたかと思うと今度はおもむろに巨乳で挟み、上下運動へと進む。
「あっ・・・んふぅ、んっ、んっ、んんんっ・・」
パイズリをしながらも我慢できず漏れてしまうあえぎ声がなんともいやらしく感じる。
もうそろそろ限界が近いことを伝えると、ようやくフェラチオをしてくれる。
付け根のあたりを優しく握り、軽い音をたてて裏筋にキスをする。
なんてことないことに思えるが、この状況でのこの行為はどうしようもないほどに気持ちがいい。
そして、
「まだよ、イカないで・・・もう少し・・・」
そう言うと喉の奥に当たるほど奥までくわえ込み、激しく口の中を出し入れする。
熱く柔らかな口内を感じ、まるでフェラチオというよりも、少しきつめの膣内に入っている感覚。
もう完全に限界だと伝え、そのまま勢いよく射精をする。
「んっ、あぁっ、んぁっっ!」
「すごい・・・いっぱい、いっぱいでちゃったね」
嬉しそうにそう話す「みゆ」がとても可愛らしく感じる。
そして軽く会話に花を咲かせた後、今度はこちらが「みゆ」を愛撫し、何度かイカせてあげたり、自分もまた射精したりと
しばらく続けたのであった。