名前・・・アヤ
年齢・・・18歳
職業・・・学生
ひと言メッセージ・・・
もっとも~っと
気持ちよくなりたいのっ
色々教えてくださいねっ!
この女の子とお話するにはこちら
「こんにちわっ♪」
明るく元気な声で挨拶をしてくれたアヤ。
今は彼氏はいなくて、女友達と遊んでばかりだそうだ。
仲の良い女の子同士だと、彼氏やエッチの話に盛り上がることが多いと話す。
「あたしだけまだ経験すくないんだぁ…」
そう呟くアヤ。
3ヶ月ほど前に別れた元彼と付き合っている時に初体験を済まし、その後も何度かセックスをしたらしい。
だがその彼もまた上手ではなく、まだあまり濡れていない、アヤの言葉を借りれば「準備ができていない」
状態で挿入するものだから、とても気持ちいいものではなかったらしい。
その後色々とネットで調べたり、友達に相談したりと試行錯誤の末、なんとローターとバイブまで購入。
結果、オナニーではちゃんとイケるようになった、と教えてくれた。
要するにテレフォンセックスは、リアルセックスで気持ちよくなれる為の練習に始めた、というわけだ。
「まだ、あんまりわかんないの、言葉とかやり方とか…教えてね、ね?先輩!」
可愛らしい後輩にドキっとしつつも平静を装うが言葉に詰まってしまう。
「せんぱい?まずどうすればいいかな?その・・道具、、ローターとか使えばいい?」
それもいいな・・・迷いつつも、アヤにきちんと絶頂に達してもらうためには時間をかけて前戯から始めることにした。
具体的な言葉を使い、使わせつつ、少しずつ心と体を開放させていく。
可愛い唇だね、キスしていい?と耳元で囁くとアヤは吐息を感じたらしく
「あん・・・あっ・・」
と、小さい声で感じ始めた。
服の上から全身を上からゆっくりとキスしていく。
「んんっ・・ふぁっ・・なんか、カラダが熱くなってきたよ・・・?」
まだ乳首には手を出さず乳房を軽く撫でるように触る。
アヤもちゃんと言いつけを守っているのがわかる。
「すごい・・焦らされると余計感じちゃうんだね・・・うぅっ」
だんだんとアヤの呼吸が速くなってくるのを感じる。
深く感じているのだろう。
ここで手早くブラのホックを外しておく。
今度は制服の短いスカートを少しだけ捲くり上げ、太ももの内側にキスをする。
「やぁ・・・だめぇ・・これ以上焦らされたら・・ヘンになっちゃうよぉ」
まだまだ我慢だよ、と伝え今度はフェラチオをしてもらう。
「んぐっ、、こうやって舐めればいいのかなぁ?・・かなぁ?」
アヤの小さい口には太めのバイブを咥えるには少々辛いらしかったので
玉を軽く舐めたり、片方の手で玉を触りながらもう片方の手で竿を握らせ、
裏筋にキスをするんだよ、などと教えてみる。
「んっ・・こうするときもちい?こういうのはどう?」
なかなか要領を得るのが早いようで上手くできるようになってきたようだ。
そのままシックスナインの体勢にもっていかせ、下着の上から音を立ててキスをする。
実際にアヤにも四つんばいの姿勢にならせてバイブを舐めながら、自分の指でクリを優しく撫でさせる。
「ああっ、んふぅ・・・ひゃぅ!・・・恥ずかしいよぅ」
「だって・・アソコが濡れすぎちゃってて・・アヤのパンツまでビチャビチャなんだもん」
乳首も触って良いよ、と伝え、ローターで乳首を刺激させてみる。
「んぁぁあっ!もうだめなのっ・・入れていい?ね、お願い?」
ここまで来たら、とパンティを下ろさせてバイブを挿入させる。
「やぁぁっ、、ひゃうん・・なにこれ・・こんなの初めてぇ・・んっ、んっ、んっ、んんっ!」
垂れ落ちるほど愛液が溢れたアヤの性器からは激しくピストン運動を繰り返すバイブが、
ジュボッ、ジュボッといやらしい音を繰り返す。
「あっ、あっ、あっっ、ら・・・らめぇっ!アヤへんなのぉ、おかしくなっちゃうっ!」
もはやロレツの回らなくなったアヤに興奮しつつ、フィニッシュにもっていく。
「んんんっ!ぁぁああっ、、、せんぱい・・イッちゃうっ・・・イッちゃうよ、、、あっ、んぁああああっ!」
絶頂に達してしばらく痙攣していたアヤは、その後に興奮冷めやらぬ、といった様子で
すごい!すごい!と何度も繰り返していた。
「今まで一人でオナニーしてイクの覚えたつもりだったけど、本当は全然違ってたよ。」
「こんなにすごいなんてアヤびっくりだよっ!また教えてね、先輩♥」
こちらこそ。
こんなに従順で可愛らしい子にセックスの手ほどきをすることができたのは非常にラッキーな体験だった。